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ホメオパス紹介

RAH(ロイヤルアカデミーオブホメオパシー) 英国フルタイムイブニングコース1期生
HMA(英国ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス No.1438
JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス No.393 
■JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)認定アニマルホメオパス No.A037

パシフィックフラワーエッセンス公認プラクティショナー
■TFH(タッチフォーヘルス)レベル1~4 修了
■キネシオロジーとブッシュエッセンスコース 修了

略歴

イギリス駐在中に、ホメオパシー療法に出会う

RHA(ロイヤルアカデミーオブホメオパシー) 英国フルタイムイブニングコース1期生。

HMA(英国ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス。脱会

JPHMA(日本ホメオパシー医学協会)認定ホメオパス。脱会

My Philosophy

 

病気になった時、「病院に行かなければ治らない」と思い込んでいた私は、イギリス駐在中にホメオパシーと出会いました。

 

「自己治癒力」という言葉は知っていても、その本当の意味を理解することなく、風邪をひけば抗生剤、熱が出れば解熱剤、膀胱炎には抗生剤、怪我には消毒薬、インフルエンザにはタミフルを飲まなければ治らないと思っていたのです。

食中毒菌が繁殖した食事を摂ったとしても、100%の人に同じ症状が出るわけではありません。毒に敏感に反応してすぐに吐き出す人もいれば、吐き出せず下痢によって排出する人もいます。さらに、下痢や嘔吐が起こらず、腸から吸収された毒素によって中毒症状を起こす人もいます。反応は人それぞれです。

 

生物には本来、必ず自己治癒力―「自分で自分を治そうとする力」が備わっており、その個体にとって最善の方法で生命を維持しようと働きます。

「喉がヒリヒリする時には生姜汁」「お屠蘇をいただく」といった昔からの知恵のように、“毒”の情報をきっかけとして身体に気付きを与え、自己治癒力を活性化する方法があります。日本古来から伝わる整体、鍼灸、薬草学などにも、こうした考え方が息づいています。

2003年より、家族や飼い犬とともにホメオパシー療法の恩恵にあずかるようになり、以来、歯科以外の医療を受けることはほとんどなくなりました。ホメオパシーは、私にとって非常に魅力的な民間療法のひとつです。

 

私たち自身が本来持っている力を信じ、健やかな人生を歩んでいきたいと思っています。

きましょう!

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